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■【戦国BASARA】 伊達政宗総攻め企画 第三回目 【さっけのまき】 ※R-18(G的な意味で)

◆事故で死亡した話の詳しい内容がどうしても思い出せなくて、何が何やらになってしまって、もういやorz


◆それでも根本的な流れに変更はない。頑張れ、俺。


◆そして、たいへん長らくお待たせをいたしました。
さっさとケリをつけたくてがむしゃらに書き上げましたが、そのせいでかなり詰め込んでしまった気がする。
そして、テキストエディタに書き上げたため、感覚が掴みにくく、どえらい長文になってしまったことをお詫び致します。


◆前回も言いましたが、これを持ちまして一応伊達政宗総攻企画は一時終了いたします。
脳内整理して、ダテサナに移行しないとエライ事になる……


◆そんな時に脳裏に浮かぶのが、さすこじゅとかだてちかとか…
(あと鰐とか鰐とか鰐とか←)
邪念退散──!!
って、邪念無いと、こんな邪な小説なんて書けるワケないじゃーん。クハハハハ…!!!!←


◆何だかまた死亡フラグを立てた気がする…


◆では、始めます。続きからドゾー





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--------------------------------



 薄暗い燭台の炎の中、二つの影が混ざり合い、粘着質な水音と押し殺された短い息遣いだけが、冷たい石牢の中に響く。

「ふっ、ふっ…う…」
「さすがは鍛え抜かれた忍だな、身体も感度もvery hotだぜ」

 佐助の尻に己が逸物を挿入し、時に激しく時にゆっくりと緩急混ぜ合わせ打ち付ける政宗。
 何度達したかはわからないが、佐助と政宗の下腹部は、佐助が放出した白濁の汁と包帯から滲み出る血で染まっていた。
 途中、佐助の首や肩に何度も降り注ぐ甘い接吻の音。甘く優しい音だけに、下から突き上げられる激しさが尚のこと誇張される。
 その隻眼は、暗い燭台の灯りのせいか、獣の眼光のように妖しく光り、佐助を見下す。
 しかし佐助も、ただ蹂躙され服従を強いられるのは気に入らず、唇を噛み締め喉奥まで出かかる嬌声を押さえ込む。
 強く噛み締められた唇からじわりと血が滲み、口端からつつっと一条の紅き糸となって垂れてゆく。政宗はそれを丁寧すぎるほどじっくりと舐め取ると佐助の耳に口を近づけ、低く艶やかな声で囁いた。
 
「Ah? 我慢してンじゃねェよ、猿。これだけ身体が素直に反応してンだ。もっといい声出せるだろ? オメェのご主人様のように…」
 
 卑下を含んだ政宗の言葉に、朦朧としかけていた佐助の意識に、一筋の雷光が走る。
 政宗に連れ去られた幸村が無事であるとは、佐助とて到底思っていない。幸村を助けに来たときだって、酷い状態だったのは、今でも鮮明に脳裏に浮かぶ。
 だからこそ、当事者である政宗の口から状況を聞くのは、あまりに生々しく、且つ佐助の心に再び怒りと悔しさを呼び起こした。
 悔しさが尚更政宗の思うがままになるのを拒み、唇を更に噛み締め身体を固くし、沸き上がる快楽に必死で堪えた。
 佐助が意固地になる様に、逆に加虐心を焚きつけられた政宗は、口端を歪め佐助を見下ろした。
 
「なかなかに強情だな…。だが、だからこそ愉しませて貰えそうだ」

 政宗の言葉と同時に、何者かがこの地下牢に現れる気配を、佐助は気怠さの中に感じ取った。
 それは温かくも懐かしい、忘れようもない。
 何より佐助が欲していたもの。
 
「…来たか」

 気配には政宗も気付いていたらしい。
 近付いてくる気配は複数。
 規則正しい足音に混じって、おぼつかない足音が混じっているのは、恐らくは地下牢の配置を知らない者の歩き方だと推測できた。
 淡い期待とそこはかとない嫌な予感が入り交じる中、か細い灯火の中に現れたそれは…
 
「旦…那…?」

 格子越しに見えたのは、紛れもなく佐助の主・真田幸村その人である。
 両脇を屈強そうな兵士に固められ、目隠しをしていたが、それは確かに幸村であった。
 どれだけの間離されていたかなど、もはや佐助にはわからない。
 心配していた。会いたかった。
 けれど……
 
 ──こんな姿での再会…か…
 
 困惑と自嘲の混じった佐助の顔を見た政宗は不愉快そうに鼻を鳴らすと、幸村の横にいる兵士に合図をして目隠しを取らせた。
 
 目隠しを取られ、突然明るくなった視界に、幸村は眩しそうに目をゆっくりと開く。
 幸村のぼやけた視界が次第にはっきりしてくると、そこに見えたのは……
 
「佐助…ッ!!」

 ──ああ、矢張り…
 
 想像していた通り、佐助のあられもない姿を見せつけられた幸村は、悲痛の声をあげて顔を歪ませる。
 まるで、自分自身が同じ目に遇っているかのように。
 
「さて、真田幸村。アンタんとこの忍は、可愛がらせてもらってンよ。こんないいモン飼っていたのに、使ったことねェのか、アンタ」
「さ…、佐助は戦忍にござるっ! 斯様に破廉恥な真似をするなど、いくら政宗殿でも…!!」
「アンタ…忍を何だと思ってンだ? …まあ、いい。だけど、忘れてもらっちゃあ困る。アンタもこの忍も、今は囚われの身だってことを。生かすも殺すもアンタの返答次第なんだよ」
「…………」
 政宗の言葉に、幸村は返答に窮した。
 佐助が助けに来て一度は逃げ出したが、まるで弄ばれるかのように再度捕まえられ、瀕死の佐助の命と引き替えに再び幸村達は囚われの身となった。
 佐助は忍としては随分と優秀な方である。
 かの武田信玄でさえ、重要な任務は佐助に任せてきた。
 だがその佐助を、まるで狩りのように簡単に捕らえたのは、目の前の伊達政宗と彼子飼いの忍集団・黒脛巾組。
 佐助も囚われ、引き立てられた幸村の前で、あられもない姿で陵辱されている。
 二人揃って助かる可能性など、無いに等しい。
 
 また、あの時のように、政宗の提示する条件を呑むしかないのか。
 
 幸村が唇を噛んで俯くと、政宗は口端を歪めて破顔(わら)い、腰の動きを止めた。
 
「コイツを生かして甲斐に戻したいっていうのなら、俺の言うことを聞けよ、真田幸村」
「今度は…、どのような卑劣な提示にござるか…!!」

 喉奥から絞り出すように出された、幸村の苦々しい声。
 心底からの怒りの隠った幸村の問いに、政宗は鬼のような笑みを浮かべて幸村を見据えた。
 
「アンタからこの忍に伝えるんだ。真田幸村は、奥州伊達軍に降ることにした、とな…」
「なっ……!!」

 政宗の言葉に驚愕の顔を見せたのは、幸村だけではない。
 政宗の下にいる佐助もまた、苦しさに顔を歪めながらも愕然としていた。
 
「ざ、戯れ言を…ッ!!」
「嫌ならいいさ。アンタもこの忍も、このままここで飼い殺しだ。俺はそれでも構わねェがな」

 勝ち誇ったような政宗の顔を見て、幸村の肩が震えた。
 理不尽な要求を突きつけられた怒りもある。
 だがそれ以上に、幸村には政宗の隻眼から放たれる狂気を含んだ眼光が、恐ろしくてたまらなかった。
 
 政宗の許に囚われ、数え切れないほど犯されてきた。
 その度に見せられた、人を射抜くような鋭い眼光に、幸村は条件反射のように萎縮してしまったのだ。
 
 顔を真っ青にして怯える幸村を視界の片隅に見た佐助は、臍下に残る力を振り絞り、声を出した。
 
「だめだ、旦那! それこそが独眼竜の思う壺だッ!!」
「話し合いの最中だ。忍風情が口を挟んでンじゃねェよ…」

 叫ぶ佐助の中に、政宗は激しく腰を打ち付ける。
 それまで頑なに我慢していた分、一瞬の無防備が佐助の性感を強く刺激され、嬌声は佐助が思う以上に激しく吐き出された。
 
「はぁぁああぁぁッッッ!!!?」

「ほら見ろ。いい艶声が出るじゃあねェか…」

 一度堰を切った声は、次々と襲いかかる政宗の激しい突き上げに止める術もなく、幸村の前だということも忘れたかのように佐助は激しい嬌声を上げる。
 
「ああぁうッ!! う…あンッ!! あン…ッ!! ああっ!!」
「Ha!! 良い感じになってきたみてェじゃねェか、猿!!」

「…やめろ────ッッ!! もう…、もう止めてくだされ────ッッ!!!!」

 己自身…いや、自分以上に大事に思っていた佐助が、このように蹂躙される姿を目の当たりにして、さすがの幸村も耐えられなくなってきたようだ。
 目を固く閉じ悲痛な表情で項垂れている幸村を見ても、政宗はまだ腰の動きを止めなかった。
 ただ幸村の叫びは、意識が飛びかけていた佐助の心にも届き、地下に響いていた佐助の艶声は次第に小さくなっていた。
 閉じられた幸村の瞼から、次々と大粒の涙が溢れ出し、噛み締めた唇の端から嗚咽のような呻き声が溢れる。
 濡れた結合部から溢れる粘液質の音以外何も聞こえぬ石固めの地下に、幸村の悲痛な呻き声は余計に響く。

「某は…、政宗殿の許に…降る…。だから…、だから、佐助は……」

 忠義は大事。だが、佐助の身の上も大事。
 端から見たら、大事を切り捨て小事を選んだかのように見える幸村の選択。
 だが幸村にとって、佐助の無事こそが何よりも重要なのだ。
 選択の余地などあろうはずもない。
 
 それが、代々恩義のある武田家からの別離になろうと……
 
「…だめだ、旦…ぐッ!?」

 幸村の心境を感じ取った佐助は、それでも主の間違いを諫めようとしたが、その声は政宗の掌に塞がれた。

「いいんだな? 真田幸村」
「武士に…二言はござらん。だから、政宗殿も武士であると言うのなら…」
「Okay…。アンタさえ言うことを聞いてくれるというのなら、俺も奥州筆頭として、アンタとの盟約は守る」

 二人のやりとりを止めようと、塞がれた口が破けんばかりに大きく呻いていた佐助だが、悲痛な叫びは声にはならず、とうとう幸村には届かなかった。
 無念の涙が、佐助の切れ長の双眸から、堰を切ったように溢れてきた。
 忍として生きるため忘れていた涙が、次々と……
 
 
 
 それから。

 幸村は佐助と最後の別れをしたいと政宗に懇願し、願いは聞き入れられた。
 ただし、それは牢の格子越しの会話で、お互いに触れ合うことも許されない。見張りもいるという、徹底した厳重ぶりである。
 決してゆっくりと別れを語れる状況ではない。
 それでも、幸村は佐助と語りたかった。
 
「佐助…。此度のことは、俺もお館様を裏切る上、上田の民をも裏切る行為だとわかっている。許して欲しいとは言わぬ。だが、それ以上にお主を失うわけにはいかぬということだけでも、わかって欲しい」

 佐助は押し黙ったまま、返答をしない。
 主を見据えるその瞳には、まだ諦めの色はなかった。
 
「…俺様の主は、真田源二郎幸村様。旦那がどう思おうと、俺様は……」
「佐助!!」

 佐助が言わんとしている言葉を、幸村は大声を出して制止した。
 長い付き合いである。佐助の目を見れば、彼がどう思っているかなど、幸村には痛すぎる程わかった。
 
 ただ……
 
「それ以上…言うてくれるな。全てはお主が生きていてくれればこそ……なのだ」
「旦那……」
「俺は政宗殿についてゆくと決めはしたが、決して武田へのご恩を忘れたわけではない。もしも、奥州と甲斐が戦になろうというのならば、俺はこの身に代えても制止する。お主は、俺の分までお館様に誠心誠意お仕えせよ」

 伏せられた顔から、ひとつ、ふたつと、はたはたと落ちる滴の意味に、佐助はそれ以上言葉が出なかった。
 ここまで幸村を追い詰めた伊達政宗が憎かった。だが、いくら憎んでも、不思議とそれは骨髄にまで染み渡らない。
 殺してやりたい程憎んでもいいはずなのに……
 
「旦那……まさか……」

 佐助が何か言おうとして顔を上げた時、見張りの兵士が二人の間に割って入った。

「時間だ。さ、真田殿…」

 兵士に促され、名残惜しそうに佐助に方に振り返る幸村の表情から、佐助は漠然と幸村の心理を読み取った。

「佐助…。お館様には、もし戦場で出会ったときには、容赦せぬよう伝えておいてくれ…」

 憂いを帯びた背中が次第に小さくなっていき、佐助の視界から消えていく。
 すでに見えない幸村の背中を、佐助はいつまでもいつまでも見送っていた。
 
 
 
 その翌日、佐助は罪人籠に乗せられ、国境まで送られた。
 付き添いの中に、勿論幸村の姿はない。だが、その中に佐助の思いもしなかった人物がいた。
 独眼竜・伊達政宗の右腕であり腹心の、片倉小十郎である。
 罪人の護送のような仕事など、本来するような人物ではない。
 話に耳を傾ければ、どうやら小十郎自身がこの役を買って出たらしい。
 
 酔狂にも程がある。
 
 最初、佐助はそう思ったが、どうも単なる酔狂でないということは、小十郎の佐助への接し方を見てわかった。
 この度の真田主従への待遇に、小十郎自身は不満に思っているらしい。しかし、半ば狂乱している政宗の耳には、いくら腹心の声とは言え、諫言はとうとう通らなかった。
 
「俺はな…」

 他の護衛達が休憩や小用で周囲にいない時、背中越しに小十郎が佐助に言った。
 
「あの虎若子は手懐けて飼うものじゃあねェ、そう思っている。だから、甲斐に戻すつもりがないならオメェ共々斬るよう、進言した。まあ、結局聞き入られなかったから、こういう状態になっているわけだ」
「……いちいち正しいねェ、右目の旦那は」

 苦笑の溜息混じりの相槌に、小十郎もまた困ったような苦笑を浮かべ応える。
 
「オメェのようなヤツが、こんな結末で諦めきれるなんざ、俺は思っていねェ。政宗様のご意志を尊重するならば、俺はここでテメェを斬るべきなんだが……」

 二人の間に、一瞬だが緊張した空気が過ぎった。
 だが、殺伐とした空気はすぐに、小十郎が緩和した。
 懐から手紙の包みを一つ出すと、黙って佐助に差し出した。
 
「これは…」
「政宗様には内密にということだ。本来なら俺は、それを破り捨てるべきなのかもしれないが、アイツが必死に切願するんでな」

 小十郎から渡された書簡を受け取り、佐助は恐る恐る文を開いた。
 見覚えのある字。紛れもなく、幸村のものである。
 佐助は一文一文、一文字一文字を噛み締めるように、文を読み始めた。
 
『 佐助へ

 この度の事は、某一存の事。
 お館様やお主には、本当に申し訳ないと、心から思っている。
 お館様も大事。甲斐の国も、上田も大事。そしてお主も大事。
 だが、それ以上に某は、政宗殿と共にいたいという気持ちもある。
 確かに、全てが政宗殿に仕組まれた事。恨んでも恨みきれない状況だ。
 それなのに、某には政宗殿を心底お恨みすることができぬ。
 政宗殿は飢えている。
 枯渇した魂を救って欲しくてすすり泣いているのだ。
 それを知ったときから、某は政宗殿を恨めなくなった。
 何より、見せしめの意味もあったであろうが、政宗殿が佐助を辱めている姿を見せつけられた時、佐助の無事よりも政宗殿が某以外の者と身体を交わすのが許せなかったのだ。
 長年付き添ってきたお主への安否より、そんなことを考えてしまうなど、俺は主として失格だ。
 そして、もうこの心は、自分だけのものではなくなったという事。
 この気持ちを抱いたまま甲斐に戻り、何事もなかったようにお館様にお仕えする事など、不器用な俺には到底できぬ。
 
 俺の所業や心変わりを許せとは言わぬ。
 ただ、政宗殿についていくと決めたことは、承知して欲しい。
 
 決して甲斐の国にとって不利になるような事はいたさぬ。
 お館様には、そう伝えて欲しい。
 
 達者で暮らせ。
 
 
  真田源二郎幸村   』



 文を読み終えた佐助は、震える手で書簡を畳むと、深く長い溜息をついた。
 何のことはない。
 佐助が政宗を恨みきれなかったのと同じように、幸村もまた魂の枯渇した政宗を恨むことができなかったのだ。
 それどころか、魂の滾りと身体と通わせ合ってしまったことで、あの二人には他人には推し量りようもない絆が生まれ、誰もそこに踏み入れることができない。
 恨みながらも、憎しみ合いながらも、それでも互いを求めて止まない。
 二人の間には、もはや何人も割って入ることなどできはしない。
 
 出会ってしまった結果がこうなってしまったのなら、彼等の行き着く先は……
 
 佐助はそれ以上の考えを巡らせるのが空恐ろしくなり、脳裏に浮かんだ状況を振り払うかのように何度も首を左右に振る。
 小十郎も佐助の思うことが理解できたのか、ただただ押し黙って見守っていた。
 
 しばらくして、小用を済ませてきた他の護衛達が三々五々戻ってきた。
 小十郎の合図を皮切りに、佐助の入った籠が持ち上げられ、街道を進む。
 
 もう少しで国境。そこで、佐助の引き渡しが行われる。
 
 籠に入ったまま、佐助はそっと後ろを振り返った。
 恐らくはもう戻らないであろう主への別れを惜しむかのように──



--------------------------------



【終わり】



難産度が『最も危険な遊戯』の比ではなかった件について||i|i●∠|_

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■コメント

■NoTitle [香奈]

続き北!!はぁはぁはぁはぁ・・
もうなんていうか股間と胸が熱くなりました!><
やっぱり声を我慢する姿がグッと萌えますね!
それに何がエロいって政宗のイビリ方が何よりエロい。
誰にそんな事を習ったんだって言うか誰が教えたんだ小十郎か天然かって話ですね・・笑

そしてやはり幸村の反応は見てて楽しい苛めたい。
嫌がる子の反応を見て楽しむなんてまぁなんて苛めっ子な政宗・・笑
でも凄く分かりますけど。
本当にギリギリな関係って良いですよね。
「いつか殺してやる!」が二人の口説き文句だと良いな・・悶々
ともかく久振りに萌え千切らせて頂きました^^感謝

PS
主従丼気に入って頂けて嬉しすv

■主従どーん☆(厳島のかわいこちゃん風に) [桂花]

>香奈さん
たいへん長らくお待たせをいたしました~。
必死になって声を抑える姿って、本当に垂涎モノですよね(^p^)
消えた方の政宗様のいびり方の方がもっとエロかっただけに、消えたのが非常に残念です…orz
こじゅも同じようにいびられているので、きっと天性のドSなんですよ、筆頭は\(^o^)/

幸村がいじめ甲斐のある反面、本当に佐助をいぢめるのは難しいなぁ~と、今回しみじみ思いました。
飄々としている子のプライドって、どうやったら崩せるのかとか、どういぢめたら泣くのかと、真剣に悩みました←

>「いつか殺してやる!」が二人の口説き文句だと良いな・・

あー(*´p`*) すごくいいわ、それ。

「いつか殺してやる」
「いつでもきなよ。全力で相手してやるぜ」

みたいな^^

■ [ふjこ]

筆頭、悪役が似合いすぎですwww
中井ヴォイスの有効活用ぶりに全おいらが禿げました。
そして……佐助が可哀想すぎるけど、たぎりました。
彼の涙は旦那だけのモノなんですねえ…(つд`)・。
自分はこういう「堕とし方」、めっちゃ好きです←

幸村のその後とか、初めての時の様子とか気になるところですが、ごちそうさまでした。

■ [桂花]

>ふjこさん

中井ヴォイスの極悪性(いい意味で)から考えても、筆頭は悪役が似合うと思います。
真田主従の間には、薄給wでは勘定できない絆があるに違いないと、勝手に脳内補完計画。
内心のプライドが高い受けを、とことんまで陥れるのは、大好物です^^←鬼畜

筆頭と幸村との初めては、既にpixivに掲載されていますので、拙者の駄ブログでどうこうできませんが、その後はというと実はちょびっと考えていたという。
ダテサナじゃないし、伊達政宗総攻企画とも主旨がずれるので、今回はこれにて終了しました。機会があればいずれ、ということで←

> 幸村のその後とか、初めての時の様子とか気になるところですが、ごちそうさまでした。
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設置:2009.06.21

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