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■【戯れ言】 ダテサナ考察

◆次回の予定は、伊達政宗様総攻企画第二弾・真田幸村ですが、この回ではpixiv企画『真田幸村育成計画』の概要を踏まえ、尚且つ上手く行ったらpixivに上げてやろうという、賤しい魂胆ありあり←


◆でもその前に、真田幸村育成計画に於ける、伊達政宗と真田幸村の立ち位置について、自分なりに整理してみようと思う。
『真田幸村育成計画』について知らない人のために、企画概要については本編前書きに記します。←不親切


◆伊達政宗について。
・真田幸村との一騎打ちで辛勝。幸村との戦いで気持ち的に何かが目覚め、幸村を手元に置きたくなった。戦後、こっそり奥州へ連れて帰る。
・この時目覚めた気持ちがどうあれ、政宗はどうにも素直に感情を表せない節がある。
・奥州の王として、かしずかれるのが当たり前になった政宗には、ある意味頑なに抵抗する幸村の態度は新鮮だったことだろう。
・選択として、幸村の立場とかを『身体に教え込む(性的に)』わけですが、これは紛れもなく政宗が幸村の事を性的対象に思っていたことに他ならないわけで。
・とどのつまり、政宗は幸村に惚れていたことになりますね。


◆真田幸村について。
・一方、敗戦の将として捕らわれ奥州へと連れ去られてしまった、真田幸村の心象はどうでしょう。
・竹を割ったような性格の幸村だから、降伏や生き恥を晒す真似を潔しとは思わない。
甲斐に戻れないなら、幸村の取るべき道は「死」。
誇り高き虎若子ならば、当然の選択だわな。
若しくは隙見て逃亡と行きたいが、政宗が簡単に逃亡させるとは思えない。
・『身体に教え込む(性的な意味で)』と言う選択を取られた幸村が、辱めを受けてもおめおめ甲斐に戻りたいと思うだろうか? ただ座して死を待つつもりでいるだろうか。
・幸村の性格からして「刺し違えてでも、屈辱は晴らす!」となるといいな。
・でも、捕らわれ犯されている現状では、何もできないww

てなわけで、そこから5つの選択肢が用意されているわけですが…


◆幸村は、ただこのまま快楽に身を委ね政宗の下で過ごすか、反骨精神剥き出しに意固地になるか。
個人的には後者が面白い。


◆さてさて。
ウチの幸村が取るべき行動は、どんなパターンになるやら……
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設置:2009.06.21

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香彩茶房 別館こ

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