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■【戯れ言】 けつかゆ

眠いので、区切りにあまり意味がない。自重もない。 


◆眠れぬ夜に横道にそれる。駄文つらつら。
一回で終わらせるつもりだったのに…

今になって眠くなる。
睡眠薬もらいに行きたいが、まだ遠出が怖い。
これじゃあ、病院も行けないじゃんか。
電車もバスも怖いけど、タクシーにすら恐怖を感じていて自分でもびっくり。
悪化してんのか、これ?


◆あちこちでインフルエンザ感染報告。
皆様も健康には充分注意いたしましょう。


◆いえいえいえいえいえいえいえいえいえいえいえ;;
拙者、そんな聖人君子ではないですから;;
どちらかというと、性人。←

相手の顔が見えないネット上だということもあり、適当な発言になりかねないと思いつつも、どうしても隠せないのは老婆心。
拙者なんかの発言でも「嬉しい」と言ってくれる人がいる。
駄文や駄作を書き散らかしていても、喜んでくれる人がいる。
何とまあ、ありがたい世界だ。


◆人生の半分以上を「いらない」「不要」「出がらし」等々、散々に言いたい放題言われてきた拙者ですが、捨てる神あれば拾う神ありで。

「いらない」とか言われたその口で、いざ自分が置き去りにされた時に「やはりお前が頼り」とか言われてもしらけるんだよな。だから、皆に厭きられているってこと、知っている?

自分勝手で人を振り回したことも数えきれず。
人に振り回されたことも数えきれず。
それでも一応、なんとか人間やっています。

来世はもう、ミトコンドリアでいいです。


◆人間として生まれ、脳天気なほどに平和な日本に生まれたことで、無駄な知識を蓄えることができるのは、ある意味幸せなことかもしれない。
無責任一代男とか言いつつも、植木等さんはとても責任感の強い男だったそうな。
飄々としていても、筋を通すべき所はちゃんと筋を通す。カコイイ (・∀・)


◆死後三千年近く経っても、孫子の名前とその言葉は残っている。
伊達政宗の鎧兜は、時と海を越えてダークフォースへと陥った。
死して何かを残すことができるのって、実は本当に限られた人なんだろうなと。

死んだらせめて、魚の餌くらいにはなりたいなぁ…
今の日本では、いろいろうるさいので、火葬のみだって。ちっ。

ちなみに、拙者のじさまは土葬だったのですが、墓を移転するに至って掘り返したところ、骨すらなかったとのこと。
猪にほじくり返されたか?


◆じさまといえば、もう片方のじさまのほうは、海の藻屑となって60余年。
とさまの遺志を継いで…というわけではないが、生きているうちに父島行きたい。

病床でずっとそんなこと言われていたら、行かねばならない気持ちになるでしょが。


◆とりあえず、バスに乗れるようになるところから始めないと、父島行きなど夢のまた夢。


◆いっそ、水葬にしてくれればいいのに…


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