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■【戦国BASARA】 お悩み電話相談

デンワダヨ♪ デンワダヨ♪ (←我が家のコール音ですが、何か?)



かすが「はーい♪ こちら、電話相談室の相談係、かすがで~す」

佐助「ンだよ。相談係って、おめーかよ」

かすが「なによ、その言い草。失礼ね。で、相談って?」

佐助「(…こいつに相談していいものなのか?) 実は…」

かすが「なるほど。信玄殿と幸村殿の関係が羨ましいということね」

佐助「うぉぉいっっ! 俺様、まだ何も言ってねェぞ!?」

かすが「ふふふ。恋する乙女をなめちゃいけません♪ で、佐助自身はどうしたいのよ」

佐助「つか、それをどうするかを相談しているわけですが?」

かすが「馬鹿ね~。忍びたる者が、忍べる恋を忍ばなくてどうするのよ」

佐助「おめーは、全然忍んでないじゃねーか」

かすが「それはね。私と謙信様の間にあるもの。それが私にとってすべてだから、な・の♪ 大体、ゆっきーにしてみれば、アンタなんかより、信玄殿のほうが大事なのは、公私に於いてのことでしょう? それが、アンタにとっては切ないわけで…」

佐助「ぐっ……(的を射ているだけに、言葉にならない)」

かすが「だめね~。『人の恋路の邪魔する者は、馬に蹴られて死んじまえ』っていうじゃないの。馬に蹴られたいの?」

佐助「だーかーらー! 俺様は旦那と添い遂げられるなら、別に旦那が誰と愛し合おうが……って。そーゆーこっちゃねぇ! つか、ゆっきーって誰だよ? そもそもおまえ、そーゆーキャラかぁ?」

かすが「今の私は、恋に悩む殿方の相談に乗る電話相談員。ちなみに、ゆっきーは、真田殿の愛称。私と謙信様で決めました~」

佐助「決めるな、そんなこと!」

かすが「大体、そもそもの身分が違いすぎるってことくらい、アンタだってわかっているんじゃないの? 私はその辺を理解した上で、謙信様を愛しているの。謙信様のために尽くして尽くして尽くしまくって…。それが、私の幸せなの。愛は求めるものじゃないのよ!」

佐助「そう言う考えもあるか…」

かすが「だからこそ、ちょっとした間に謙信様が仰ってくれるねぎらいの言葉が、またたまらないのよね~♪ 『ありがとう。私の美しき剣よ』なぁんて言われた日には、もうそれだけでとろけそうになっちゃうのよね~(はぁと) そうそう、こないだなんか…(以下、延々と謙信と自分の話を語り出す)…」


佐助「………(チン☆)」←受話器を置く。




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二回目


rrrrrrrrrrrr……(←コール音)


風魔小太郎「………電話相談室………」

佐助「(口数少なそう……)あの、相談なんですけど……」

小太郎「……どうぞ……」

佐助「……俺、実は真田の旦那のこと、どうしようもなく愛しているんですけど、旦那の方はどうもお館様のことを好きみたいで。で、お館様のほうも満更でもないみたいで……」


(以下2時間ほど、苦悩や妄想を交えつつ、佐助のみ延々と語り続ける)


佐助「……でさ、俺様としては、旦那とのハネムーンは海外とか…。いや、しっとりとひなびた温泉地とかもいいかなぁ…、なんちってよぉ♪」

小太郎「…………」

佐助「……相談員さん?」

小太郎「……キモッ(ガチャ)」 ツーッ、ツーッ、ツーッ、ツーッ……

佐助「うおおぉぉぉぉぉおい!! 散々語らせといて、それかよ! こっちは、相談料金も電話料金も掛かってンだぞ! ちょっと、おぉぉい! もしもしぃぃ?」



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三度目の正直ィィィ!! (←佐助涙目)



前田慶次「うぉっす! 電話相談所だぜぃ!」

佐助「もしもし、恋についての相談なんですが……」

慶次「恋に悩みはつきもの! 恋ができるのはいいことだ! 頑張れ若者! じゃあな!」


ガチャッ☆ ツーッツーッツーッ……


佐助「それだけぇぇぇっっ!?」





【もう誰も信じない……:猿飛佐助】

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■【戦国BASARA】アニメ・マンガ指定バトン

瀬戸内を愛するあまりに、二つのブログを頑張って運営している、我が最愛の  …もとい、素敵な奥様、櫻井奏様から、バトンを有り難く頂戴したので、やってみました。

もう秋の足音が聞こえてきているというのに、無駄に熱い内容となっております。
閲覧には充分注意してください。





むぉぉぉをえたぁぎぃぃれえぇぇえええッッッ!!!!!!!!
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<追記>
書き終わって気が付いたこと。
「燃え」はあるけど「萌え」がない。
島本和彦か、ワシは? 
いや、あそこまで暑苦しくないぞ?




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■袖摺りあうも多少の縁 ~武田家とボク~

私の旧姓はすごく珍しい姓名なので、出生地がバレた現在、その名を公表するのは明らかに人物を特定されかねない。
よって、ここでは氏名を伏せる。
まあ、わかる人にはわかってしまうだろうが、そんなときはこっそり内緒コメやメールフォームなどでpgrしちゃってください。


さて、その珍しい姓のおかげで、意外と簡単に私のご先祖様を検索することができた。
詳しくは述べられないが、かつては諏訪の豪族だったらしい。
そして、時は戦国時代。
戦乱は諏訪にも陰りを落としていた。
諏訪大社の抗争で敗れ落ち延びたご先祖しゃまは、甲斐の武田信虎(信玄公の父。後に晴信こと信玄により駿河に放逐される)を頼るも、時既に遅し。
没落までカウントダウン状態だったご先祖しゃまは、返り討ちに会い。命脈を断たれることに。
ご先祖しゃまを滅ぼした相手もまた、この戦乱につけ込んだ武田信虎の息子で武田家の新当主・武田晴信(信玄)に滅ぼされましたとさ。

本当に袖摺りあう程度の縁だけど、ワシのご先祖しゃまと武田家にこんな縁があるとは思わなんで、正直ビックリ。


そして、それから約470年近く経った現在において、我が家は相変わらず甲斐の国と縁がある。
てか、賞味期限が今日の信玄餅が大量に残っているよ、どうしよう…



ご先祖しゃまの威光など、とうの昔に廃れています。
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■【戦国BASARA】 厳島決戦 プロットという名の書き散らし

毛利元就の生涯に於いて毛利家の存亡すら賭けた戦いを、BASARAを舞台にかなりの腐要素も交えて妄想してみた。
書き散らかしただけの、設定とも言えない代物です。

BASARA仕様なので、チカちゃんも登場。
いろいろな史料を元にしていますが、所詮は腐仕様の『腐』ィクションですので、その辺はご了承くだされ。




暇つぶしにポチッと。
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■【戦国BASARA】 お館様の心の内 【雑記】

今回の話は、のっけから信玄公と幸村ヤッちゃってますが、幸村と佐助の心境はともかく、お館様はどうなのだろう? と考えてみる。

◆考えれば考えるほど、信玄公って幸村のこと実子以上に『我が子』扱い。勝頼グレるぞ。

以前にも書いたけど、幸村の父・昌幸を死なせちゃったことが、幸村に対して後ろめたさを感じさせているんだろうと思われます。
きっと、昌幸ともよろしい関係だったのかもしれない…とか。腐女子の妄想力は止まるところを知りません( ・∀・)
だから尚更、幸村が大事なのですよ。このおっさん。←おっさん呼ばわり?

◆幸村ですら気付いた佐助の気配。お館様が気付かぬ訳がなかろうなのだぁぁぁぁ!!←

◆とすると、知っていて幸村と寝たってことになるわけで……?
あれ? お館様ってば、佐助の気持ちもわかっているんでしょ?

◆息子のように大事な幸村だからこそ、幸せになって欲しい。
どんなに愛していても、どんなに幸村が望んでいても、やはり抱くことには罪悪感が伴う。

◆無責任かもしれないが、できれば幸村は佐助に託したい。
それが二人にとって幸せになれるのであれば。

◆しかし、天然『腐』エロモンだだ漏れな紅わんこに、耳伏せられて尻尾振られてまっすぐ見つめられては……
お館様、今までよく理性保っていたな。

◆それは佐助も同じ事。
しかし佐助の場合、あわよくば幸村をいただこうと、虎視眈々とチャンスを狙っていたフシがあり。
きっと幸村が何も知らないのをいいことに、軽いちゅうとかの悪戯をしていたのでわ。

◆幸村の『腐』エロモンがいきなり放出された原因に、変態明智にイタズラされまくったというのがある。それを皮切りに、お館様、佐助、政宗(蒼ルート)……と嬲られまくっているしな。
光秀、GJ!←

◆で、幸村争奪戦に、さらに加わる片倉小十郎、松永久秀、などなど……
もう、幸村総受け状態\(^o^)/

◆見事に女っ気なし。
かわいそう(?)なので、幸村×いつきで、ちょっと妄想の世界へダイバーダウンしてきますノシ

◆ただいまーヽ(゚∀゚)ノ
蘭丸×いつき以上に、おままごとな世界でした。
「あー! もう、しょうがないべな。このお侍さんはっ」
と、怒られています。

◆結論:もうゆっきーは、甲斐を中心に皆に愛されてしまへっ!
真田幸村総受け、万歳\(^o^)/

◆お館様の心境を考えるハズが、幸村総受け思想になっている…… (n´・ω・`) あれ?

◆では次は、鬼島津様総受けで妄想を……できませんでした、ごめんなさい。
オトメンな島津様までが限界です。






まだまだ修行が足りんのォ…
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■ダメだ… 完全に煮詰まっちまった…

◆大雑把なストーリーラインはできている。それにそって話を膨らませていけばいい。
ただ、それだけの話。


◆画力ないから、文章力で頑張っているつもり。稚拙でも。粗品でも。
それすらも超えられないこのでかい壁は何なんだ。
厚い、厚いぞ。
できあがりは、どうせ大した物はできないであろうに、何なんだこの押しても押してもビクともしない重たさは。
長すぎて、自分がだれたか。
だが、いくらマ/ス/タ/ー/ベ/ー/シ/ョ/ン/ 的な駄文とは言え、ここまでやってきたなら終わらせる責任はある。
自分は何が書きたくて、この小説(と敢えて言わせて貰う)を書き始めたのか。


◆まずは、浮気のお仕置きを受ける筆頭。
これが話の始めにすでに終わっちゃっているわけで。
そして、話がえらい膨らんでしまった。
収束できるのか。大丈夫か、俺。


◆死装束を纏う筆頭。
囚われの主従。
大地に生きるものの強さ。
それを熱く語る奥州双竜。
豊臣が台頭していく中での諸国の内情。
移封される伊達。
兜を脱ぎ槍を収める徳川。
病に倒れる武田。
天下を掌中に握り始めつつも、砂を掴むような気分を拭えぬ豊臣。
病の進行が留まることを知らず、焦りが激しくなる竹中。
天下はまだまだ揺らぐと感じている慶次。
弱体化を余儀なくされつつも、どこかあっけらかんとして希望は捨てない伊達主従。


◆…どこまで書けるか。何を書くべきか。
記すべき道筋を決めるのは、私じゃない。
私の脳内の事とは言え、皆生きている。
感じているんだ。
怒り。悲しみ。痛み。辛さ。そして、喜び。


◆ねぇ。拙者はどこまでできると思う?
「『どこまで』なんて考えていたら、そこまでしか行けねェンだぜ? You,see?」
「貴殿には羽はない。だが、心に羽を生やしてみなされ。どこまでも飛べる」
「どこまでだって飛べる。どこまでだって行けるさ! 海も空も広いんだぜ!」
「日輪の恵みは、誰にでも降り注ぐ。貴様にも…な」
「難しい顔しないで、ほら、アンタも笑った笑った」


◆拙者、BASARAに萌えてよかったと、心底思っております。


◆まだ終わっていないけど、ありがとう。頑張るよ。




■ちょっwww 公式の新キャラww

まずは、慶次参戦おめーとー。
あと、敵将キャラとして、謙信様とかすがもいましたね。
かすががPCではないのは残念ですが、あのおぱいと尻が拝めるだけよしとしましょう。

そして…まさかの雑賀孫市、女体化────ッッッ!!!??
……∑(゚Д゚)
いや。
濃姫欠場と、前田夫妻参戦が微妙なこと、いつき情報もない。
ただでさえ戦国モノは女性キャラ少ないから、女体化はあるかとは思っていたが、まさか雑賀衆の頭領を女性にしてまうとは…
雑賀衆といえば種子島なので、武器は銃。てことは、濃姫のポジションを継承しているんでしょうね。
傭兵としての色が強い雑賀衆を、それらしく扱ってくれたのは、個人的に嬉しかったです。

女性キャラが少ないBASARAなので、他にも女体化はありえるかもしれない。
個人的には、関ヶ原なので千姫の出番を希望しているが、千姫は家康の孫娘だからねぇ…(´д`;)

■【戯れ言】 捨て駒製造秘話 【戦国BASARA】

◆「兵など所詮、捨て駒よ」


◆お馴染み、毛利さんの台詞でございます。


◆『落書き腐ログ』の方で毛利さんの話を書いていた時、いろいろと調べさせて頂いたのですが、毛利さんが中国統一の乗り出した時、高橋氏という豪族を攻めました。
高橋氏の元には、毛利さんの娘が人質として送り出されており、攻め込まれた高橋氏は当然のようにこの娘を殺してしまいます。
結果だけを見ると、非情な父親が娘の命を省みることなく、人質のいる豪族を攻め滅ぼしたということになりますが、毛利さんの心境はどのようなものだったのでしょう。


◆幼い頃は、父や兄を早くに亡くし、惣領を家臣に横領され追放の身となり『乞食若殿』とまで揶揄された松寿丸。
そんな彼を大事に保護し面倒を見てくれたのは、父の側室で大杉の方。彼女はどんな窮地に陥っても、松寿丸の傍を決して離れることは無かったという。


◆その後いろいろあって(端折りすぎ)、何とか毛利家を復興させた元就さん。
正室も側室も手に入れ、子供もわらわら。
世間の厳しい風に当たりすぎて他人には冷たい男ですが、家族は別のようです。


◆謀叛を起こそうとした弟は処断しましたが、まあそれはそれとして(ぉぃ)。


◆特に長女(名前は残っていません)は初めての子供ということもあり、あのツンツンな辛み成分100%な元就さんは娘に対しては
「おとうちゃまでちゅよ~♪」
とか
「おしめ換えまちょうね~♪」
とか、その子煩悩振りは、家臣も見て見ぬ振りをするしかないほどとか。


◆その長女を、件の高橋氏が「人質によこせや、この弱小毛利が」と強奪しようとした時、
「ならば我も付いていく><!!」
と駄々をこね、こればかりは家臣達も命がけで諫めたとか何とか。


◆で、歳月は経ち毛利さんちも随分と力を蓄えて来て、高橋氏との衝突は避けられない。
しかし、攻め込めば長女の命はない。


◆振り絞れ! 我が知略!


◆高橋さん「え? 毛利がウチを狙っているって? じゃあ、娘を殺っちゃえYO☆」
哀れ、長女は名も残らぬまま、その生涯を閉じることとなってしまいました…


◆「おのれ…高橋めッッ! 奴には知らしめねばならぬっっ! 然るべき報いをッッ!!」←それ何て魔少年?
高橋氏フルボッコ。再起不能(リタイア)。


◆血涙に明け暮れる毛利さんの怒りは、敵だけにとどまらず味方にまで暴走。
「我が最愛の愛娘ですら、戦の礎となり、若き命を散らしたのだ! ましてや、他人である貴様等の命など、戦時に於いて惜しいとは思わぬ! 貴様等など、所詮は捨て駒よ!」
毛利さん、捨て駒発言爆発。


◆それでも、毛利元就様至上主義の兵士達は捨て駒扱いを無上の喜びとし、毛利さんの号令と一文字三星の旗の下で頑張っていますとさ。


☆めでたしめでたし☆


◆あんまり何にも考えないで書きました。
瀬戸内…特にナリ様のファンの方は、呪い殺さないでください。


■【戦国BASARA】 クリスマス的動画紹介

◆12月ですね。


◆12月と言えば、クリスマスですね(ニコッ)←悪魔のような笑みを浮かべていますが、気にしないでください。


◆クリスマスと言えばケーキ。ケーキと言えばスィーツ(笑)。スィーツと言えば甘味。
甘味と言えば…

真田幸村!




◆てなわけで、クリスマスに浮かれている方々に、うかれぽんちでいるとこうなりますよ~♪という、素敵な警告動画をプレゼントいたします。







◆拙者はおまけの方が好きでござるよ。うん。


■記憶退行駄文、そろそろ開始しようと思うの

◆年明けたし、そろそろ予告通り真田幸村記憶退行ネタを始めようと思ったのですが、如何せん良いタイトルが思い浮かばない。
ちなみに、前回の『最も危険な遊戯』は、モロに映画のパクr…もといオマージュです。←こら


◆タイトル決まらないと、カテゴリ分けが面倒だな…と思っていたのだけれど、後で直せばいーじゃんと開き直ること鯵の如し。


◆ついった等でもそもそと呟いているとこっちに書くことがなくなると、せうるさんも言っていたが、なるほど確かに。


◆しかし、botと遊ぶの楽しい。
特に、チカちゃんが良く構ってくれるので、ついつい遊んでしまう。


◆遊ぶと言えば、pixiv徘徊も多くなった。
えちなイラストや漫画を見てはハァハァする変態です。


◆話を戻して。
実は、例によって途中までしか話を考えていないわけですが、そこまでいっても殿と幸村がイチャコラしてくれません。
幸村がガキだからか、殿が意外に奥手だからかはわかりません。
ダテサナと銘打っているんだから、イチャコラパラダイスしたいと思っているのに…


◆こんなにえちぃ話ばかり書いていると、ア/ダルトに移行するかもですよ?


◆ハリト系よりダルト系の方が、基本ダメージ大きいし。←何の話だ、wiz馬鹿


◆来週あたりから、ボチボチ始めたいと思いますので、よろしくお願い致します。




来訪者

設置:2009.06.21

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香彩茶房 別館こ

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