■小説の解説

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■蜀山奇譚 ~山天大畜~ UP しました

こちらです。

オリジナルの中華風世界を舞台にしたお話です。

Hなシーンがないので、個人的にはちと消化不良(ォィ
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■新作UP前に

今回UP予定はシリーズ物なのですが、困ったことに良いタイトルが思い浮かばん(ぉぃ)

話の元ネタは『Wizardry』というゲームなのですが、舞台はリルガミンではなくヒノモト。しかも、展開がWizのカケラがビミョーに見える程度。
元々、Wiz自体が自由度の高いゲームだたこともあり、割と何をしても許されるような空気はあったけど、さすがにこれは……;;

真性Wizファンに殺されても、文句は言えまい…

いっそのこと、時代劇風ファンタジー物と銘打った方が通るのでは? と、自嘲してみる。

■HINOMOTO WIZ をUPしたぉ

タイトルで難儀した割には、単純すぐる…。泣きたくなった。

こちらで、清十郎くんと小太郎くんの初々しい愛をご覧下さい。
…と、蘭慶先生が言っておりました(ワラ


割と昔書いたものですが、ひどいね、コレ(泣)
とはいえ、直す気力も起きないし、なによりまずはこの物語をあげないと、後続の物語があげられない。


若い人(特に女性)には、「『ウィザードリィ』って何よ?」と言われそうなので、一応軽く解説。
 ↓
『ウィザードリィ』(Wizardry)は、1981年に米国のSir-Tech社からAppleII用ソフトウェアとして発売された、コンピュータ・ロールプレイングゲーム(以下、『RPG』)です。
当時は『ウルティマ』と並んで2大RPGと謳われ、コンピューターRPGの原点と言われています。

内容としては、ダンジョンに潜ってモンスターを倒していく、という、真に単純なものですが、それ故に明快であり奥深いものになっています。
単純さゆえに、現代のゲーマーさんには少々物足りないものがあるかもしれませんが、単純故の懐の深さに魅了された古参のゲーマーには、未だに根強い人気を誇っております。


……でも、今回の話では、WIZらしさが全く生かされていないことが、本当に悔やまれる……

■新作ボチボチと進行中 脱獄計画中

なんだかもう、鬱状態が激しくて仕方ないけど、大好きな天翔迅雷流の面々についての話を書いているのは気晴らしになるので、夢中で書いていたり。

蒼太かわいいよ、蒼太(自分で言ってりゃ、世話はない)。
親父さんの名前といい、当初は割とどうでもいいキャラだったせいもあり、名付けがいい加減になっちったけど、本当によく動いてくれます。
まあ、弟子の勢馬とのやりとりが、どつき漫才というか夫婦漫才というか……。
とにかく、この二人がよく動く。書いている手が止まるのが惜しいほど。

天翔迅雷流の系譜と伝承者のイメージ画は、気が向いたらUPしようと目論んでいます。

■手違いで

あやうく小太郎の話を消去するとこでした。

バックアップがあってよかったと、心から感じた瞬間。

■『ひぐらしのなく頃』っていうのは、結局、ホラーなの?エロなの?

上野にある某有名心療内科に行ってきました。
有名な院長先生のご尊顔は拝せませんでしたが、受付嬢ほか女医さんたち美人揃いです。さりげに羨ましいです。
駅から近いということでしたが、思いっきり迷子になって、徒歩0分が徒歩15分になったのは内緒の話。


さて、『HINIMOTO Wiz~蒼太編~』も、いよいよ終局を迎えます。
現実は梅雨まっさかりなのに、物語中ではヒグラシがカナカナカナカナ…とやかましいことこの上なし。
関東地方では、ヒグラシどころか、まだアブラゼミすら鳴いていません。強いて言うなら、夜間はオケラとカエル共がうるさいです(これでも23区内)。
それにしても、夏が過ぎ去り秋を迎えるもの悲しいヒグラシの鳴き声を、蒼太と蘭慶、そして何も知らない勢馬はどのような想いで聞いているのか。
セミって鶏肉と同じ味がするというけれど、果たして本当なのか。

いよいよ最終章(たぶん)。
乞うご期待!

■蒼太編 完結

長らくおまたせ致しました。
蒼太編終了です。

どの辺で終わらせるかずいぶん思案したのですが、やはり勢馬に叫ばせたくて、この終わり方となりました。
『覇王別姫』のラストシーンに影響受けてるかな~。

ともあれ、蒼太と勢馬は付き合いの浅いキャラクターですが、元気の良いこの二人に引っ張られるように、つらつらと書き続けることができました。本当に、この二人可愛いです。大好き。

読んでくださった皆様、ありがとうございました。
読んでいなくても、興味のある方は、こちらまでどうぞ。(『腐』臭が漂っているので、ご注意ください)

さて、少し落ち着いたら、また『蜀山奇譚』の新しい話でも書こうかな。

■次回作構想

蒼太編が終わってちょっと気が抜けています。
戦地に想いを馳せていた開祖と違い、蒼太の魂はどこへ行くのでしょうね。
て、二部をアップしないと、わからない話をするなと、自己ツッコミ。


そういいつつも、次回のFC2小説執筆予定作品は、蜀山奇譚なんですけどね。
十二年後くらいの話。
青霞がいい青年になっています。
あ、下山編すっとばすことになるけど、あれは色気も何もないからなぁ。

■勢いでやった。反省はしていないのでUPはする

Mally=Annne

エロくもなんともないうえ、少女じゃないよ、女暗殺者。
世界観は『トーキョーN◎VA』とゆー、TRPGのサイバーパンクなものにした……つもり。

勢いだけで書いちゃったので、「マリーはこんなんだっけ?」とか「氷室が変」とか、まあ、いろいろ……
実は、大昔に書いた『トーキョーN◎VA』単発シナリオを許にした小説なのですが、そのシナリオプロット表がいい加減で……。もっと細かい設定書いとけよ、大昔の自分





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■『狂王の寝室』完結

つか、文字通りの【LEAVE GAME (ゲームを中断する)】ですわ、もう。

なんつーかね、アレですよ、アレ。
脳内に大事に大事に保管しておいたら腐っちゃった、てへ☆
みたいな見本ですよ、もう。
製造年月日に『昭和○○年』とか書いてある缶詰を、倉庫の奥底に放置して忘れ、破裂しそうにパンパンになった缶詰を見つけた心境です。
平成生まれが酒飲んでもおっけい! な時代に、なにやってんでしょうね、自分。
それでも難産の末に書き上げた『狂王の寝室』は、R18どころかR20のイタタタな小説になってしまいましたが、そんなのでもよろしかったらドゾー(投げやり)。
まあ、シュウさんとは長い付き合いなので、書けただけでも自己満足。自家発電。

口直しに、天翔迅雷流師弟の甘々話をそのうちブログに書くかもしれない。と、また自身の首を絞めるような発言をしてみる。
関係ないが、桂花は師弟モノが好きみたいだけど、師×弟はリバースも可なのは、蒼太編見てもわかると思います。
結構雑食です、私。

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設置:2009.06.21

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香彩茶房 別館こ

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